Work-life Balance仕事と家庭生活の調和

女性活躍推進法に対する活動計画

女性が長く活躍できる雇用環境を充実するために、次のような行動計画を策定する。

計画期間
平成28年4月1日~
平成31年3月31日
当社の課題
育児休業取得率が低い
目標と取組内容及び実施時期
目標1女性職員の育児休業取得率を
58%から70%に向上させる
平成28年
4月~
育児休暇を取得しやすい環境作りのための管理職研修を行う。
(取得率目標60%)
平成29年
4月~
育児休業、育児休業給付、育児中の社会保険料免除など制度の周知や情報提供を行う。
(取得率目標65%)
平成30年
4月~
実施から2年間の改善状況を分析して、より改善できるよう対策を講じる。
(取得率目標70%)
目標2女性が引き続き継続勤務できる
環境の整備
平成28年
4月~
外部研修等に参加して、情報収集と情報提供を行う。
平成29年
4月~
長く働くことができる職場作りのための管理職研修を行う。
平成30年
4月~
実施から2年間の環境変化に注視して、問題点をより具体化し改善できるよう対策を講じる。

公表データ

【採用した労働者に占める男性・
女性労働者の割合】(平成29年度実績)
【男女の平均勤続年数】
(平成30年4月1日現在)

※期間の定めない者及び通算労働契約期間5年を超える者

【管理職に占める女性労働者の割合】
(平成30年4月1日現在)
【育児休業取得率】(過去5年間)
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