Work-life Balance仕事と家庭生活の調和
女性の職業生活における活躍を
推進するための行動計画
女性が長く活躍できる雇用環境を充実するために、次のような行動計画を策定する。
- 計画期間
- 2026年4月1日~2030年3月31日
- 当社の課題
-
- 管理職に占める女性職員が少ない
- 男女の雇用区分での勤続年数に差異が大きい
- 目標と取組内容及び実施時期
-
目標1管理職に占める女性比率を
50%とする。2026年4月~2030年3月までの取り組み
- 次を担う人材育成(介護プロフェショナル
キャリア段位制度の活用) - 管理職を目指すために必要なスキルの習得機会を
与える - 積極的な登用と挑戦できる環境整備に努める
目標2男女の勤続年数の差を
1年以下とする。2026年4月~2030年3月までの取り組み
- 長く働ける環境整備(65歳定年、70歳までの再雇用)
- 女性の働き方に見られるL字カーブ対策を図る
- 男女の雇用区分に見られる差の分析と対策
- 次を担う人材育成(介護プロフェショナル
公表データ
更新日 令和8年4月1日
【採用した労働者に占める男性・
女性労働者の場合】(令和7年度実績)
【男女の平均勤続年数】
(令和7年12月1日現在)
※期間の定めない者及び通算労働契約期間5年を超える者
【管理職に占める女性労働者の割合】
(令和7年12月1日現在)
【男女の賃金の際】(令和7年実績)
※男性の賃金に対する女性の賃金割合
【労働者の一月当たりの平均残業時間】
(令和7年実績)
【法人全体の年休取得率】(令和7年実績)
【育児休業取得率】(過去5年間)
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